福山龍

福山龍

オブ・カウンセル
M&Aおよび新興成長企業の代理業務を専門としている。特にテクノロジー分野の取引や、アジアおよび欧州の買い手・売り手が関与するクロスボーダー案件に注力している。

幅広い業界におけるM&A取引において、事業会社や金融投資家(買い手および売り手)の代理人を務める。ベンチャーキャピタルの支援を受ける新興成長企業から国際的なコングロマリットまで多岐にわたる実績を持つ。また、アジアや欧州に拠点を置く買い手、あるいは同地域で大規模な事業を展開する売り手とのクロスボーダー案件において、豊富なアドバイザリー経験を有している。

M&A業務に加え、スタートアップや新興成長企業に対し、設立から資金調達、最終的なエグジット戦略に至るまで、あらゆる段階でアドバイスを提供している。また、ベンチャーキャピタル、グロースエクイティ投資家、戦略的投資家による株式投資や合弁事業についても定期的に携わっている。Barnes & Thornburg入所以前は、Am Law 100の法律事務所のM&Aおよびベンチャーキャピタル・グループでカウンセルを務めた。

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